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OP397話
今週のOP



の前に、アニメ。
ザンバイがやってきたときのせんちょの「乗れ!」
もっとドンとしてもよかったのに。
ザンバイの「すまねぇ恩に着る!」もあんまり印象に残らなかった。

でもW7編は、原作で省略されてる部分を上手く入れながら話を延ばしてるから、
まだいいと思いますがね。


改めてWJ感想。

今日はもうダメだったね。
きちゃったよ。きちゃいましたよ。えぇ。

サウロ〜〜。
結局軍艦6隻を沈めたのはサウロだった、と。
で、ロビンちゃんの罪は捏造されていた、と。

避難船をも焼き尽くしてしまった赤犬。
やっぱり海軍も腐ってるのかしらー。残忍だね。
顔は出てないけど、好みかもしれない…爆


全知の樹と共に焼けていく、
オルビア、クローバー博士を筆頭としたオハラの考古学者たち。
サウロも青キジによって、凍ってしまいます。
みんな、あれで死んでしまうのかな。やだー。
最後のサウロの言葉、「お前の仲間は海にいる」ってとこ。
ピークでした。

その声が届いたのか、ロビンを助ける青キジ。
サウロがそこまでして未来に繋げようとした種が、
今後どう成長するのか見てみようじゃないかと言って。

青キジが氷で作った道を船で進むロビン。
泣きじゃくりながら、デレシシと笑う姿。
もうこれ書いてても涙が出てくるじゃないか〜。わーん。


次の回で時間が戻るかな。
それともバロックワークスに至るまでも入るのかしら。
もいっかい、ロビンが出てるとこを読み返したくなったわ。
| | 見聞録―ONE PIECE | 23:55 | comments(0) | - |









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