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月の影 影の海 九章
だから陽子は慎みがねぇって!

楽俊と再会してから、穏やかです。
こんな台詞がでるくらいですから。
楽俊は裸で歩いているようなものなんだよね(笑)
鼠の姿だから気にならないけれど。
ふわふわだから、抱きつきたくなる陽子の気持ちも分らんでもないけれど(笑)

壁先生のところで、さらなる十二国記講座。
木に人の元である卵果ができて、それを捥ぐことで人は生まれる。
そういや十二国記世界での生殖器の役割について
あれこれ話してる人がいたな。

ここで、陽子が景王だと判明。
BGMの十二国幻影が、荘厳でいいんだよね。


尚隆〜〜!
なんていいタイミングで出てくるんだ(笑)
妖魔との闘いのシーンはやはり美味しい。

陽子と同じ、元は十二国世界の生まれで、卵果のまま日本に流された人。
戦国の時代の人であり、当時の名を小松尚隆(なおたか)。
こっちにきても字はそのままで読みは「ショウリュウ」で通してるんだよね。

王になることを迷う陽子に、境遇の同じ彼が自身のことを語るのは、来週かな。
| | 夜想月雫 | 00:58 | comments(0) | trackbacks(0) |









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