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月の影 影の海 第十章
今週の十二国記。



やっと分ったんだ。
私は私自身でありたいと。


景王さま…

楽俊は私を海客だからと差別しなかった。
なのに王だと差別するのか?
私と楽俊の間には高々二歩の距離しかないじゃないか。


違う。
おいらにゃ三歩だ。



信頼。
そういや楽俊は将来慶に官吏として来るんだったなぁ。
その辺りの話も読んでみたいところ。


朱衡だー!
久しぶりに存在を思い出した。
この人も面白い人だったねぇ。延主従の破天荒振り。
久しぶりに東の海神でも読もうかね。


自分を統治出来ない者に国を統治できるはずがない

己を知っている者は、己が王であるとは決して言わない

陽子と杉本の対比、面白いな。
壁先生の一言は重い。

尚隆過去編突入かと思いきや終わりかい。
お、彩雲国の再放送が始まったわ。
クオリティの違いが明確だから、続けてやるのはやめたほうがいいと思うよ?爆
| | 夜想月雫 | 01:00 | comments(0) | trackbacks(0) |









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